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前田愛さんファンの徒然な日々・・・
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キネマ旬報 ベスト10でリンダ×3は・・・
キネマ旬報 2月下旬号で恒例のベスト10。2005年版です。

これで亜季ちゃんの「リンダ リンダ リンダ」が・・・
リンダリンダリンダ
リンダリンダリンダ

日本映画部門6位!
読者評部門3位!


以前にも書いたかと思いますが、軽音楽部出身の私は、思い出に泣きながら観ました。その本作が、軽音関係者以外の目から見ても大いに評価されたことを嬉しく思います(^^
ウソっぽくなくて、ほんといい!最後がベタベタしてないのも良し!
鑑賞後の爽快感がなんともいえません。(この辺り鑑賞後にぶっとばされる「カミユなんて知らない」とは対極かも?でもカミユの方が私的にはもっと好きかも)

残念ながらというか、あたりまえですが、「カミユなんて知らない」は2006年度の映画なので、今回は載っていません。
来年のキネ旬ベストはどうなるかなぁ?年度最初になっちゃたので、一年後には不利かも・・・
でも、カミユほどの映画がこの一年で出てくるとは思えないし。期待!
| 前田亜季 | 02:00 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
亜季ちゃんDVDでてますねぇ
亜季ちゃんの主演映画「孕み」がもうDVD化されてますねぇ。
孕み-HARAMI-白い恐怖
孕み-HARAMI-白い恐怖
posted with amazlet on 05.12.11
ビデオメーカー (2005/12/16)

映画館で観ようと思ってたのに・・・忘れてた_| ̄|○
まぁDVDで観るか・・・ホラー大好きなのでコレは外せませんから。


「リンダリンダリンダ」も予約開始ですね。
リンダリンダリンダ
リンダリンダリンダ
posted with amazlet on 05.12.11
バップ (2006/02/22)

ひそかにロングラン上映されていたという本作。
前にも書きましたが、高校の軽音楽部で青春を過ごした方には超お勧めです!
映画の中で、バンド練習がダルダルの雰囲気になってたりしますが、あれはリアル!そういうもんなんですよバンドって。そういった細かなディテールまで、軽音楽部経験者は感涙ものです。
韓国の留学生を扱ったものですが、重くならなかったのもいい!


前田愛さんのDVDは・・・キノの他に新作は無いですが・・・
関西テレビさんよぉ。「ステップ!」が大阪中央図書館のみの貸し出しってどういうことよ!?
今年の前田愛さんの演技の中でもピカイチの作品だし、女優としても意欲的な挑戦だし、広く社会に広めたい人権問題のドラマなら、DVD化して全国で販売すべし!ですよ。
せめて読売テレビ系列で全国放送して欲しい・・・
| 前田亜季 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(2) | ↑PAGE TOP
前田亜季さん緊急帰国!
本日(22)の東スポ、スポニチに、現在留学中の亜季ちゃんが、東京国際映画祭のために緊急帰国することが載っています。
「最終兵器彼女」の舞台挨拶のためのようです。

私は30日の秋葉電撃祭の前田愛さんトークショーには仕事でいけないのが確定してガックリでしたが、私は29日の映画祭には行く予定だったので、不幸中の幸い?(^^;
| 前田亜季 | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
アニメ「風を見た少年」のファンは「なにを見ていた」のか?
私は基本的に他のサイトさんのコトは、どんなにナニでも無視する方針なんですが・・・・

ここは事実誤認が酷すぎる。風見たフリークス

 ただちょっと残念なのは、前田亜季ファンの方々の「風を見た少年」に対する態度や行動ですね。安達祐実さんのファンがサイトなどで比較的誠実に風・見たに向き合って評しているのに対し、前田亜季ファンの方の多くは不真面目な冷やかし態度での取り上げ方が目立ちました。また、渋谷東急封切り日での舞台挨拶での、前田亜季ファンたちによる迷惑行為は今も語り草。写真撮影禁止の場であるのにもかかわらず、本格カメラ装備による前田亜季ファン集団が客席前部中央を陣取り、ステージの前田さんにフラッシュの洪水を開始。何度も注意している係員さんの声がいよいよ荒がりはじめると、自分達のルール違反を棚に上げ『(舞台の人の)あいさつが聞こえないだろう!』と激しく食ってかかり、一時場内は殺伐とした雰囲気に。前田さん本人は終始カメラ小僧連中からは目線を逸らし続け、安達さんは不快な表情をあらわに。ニコルさんも『アモンには光を生み出す不思議な力があります。しかしそれは規則を破っている人から発せられるフラッシュの光とは違います!』とピシャリ。しかも、これにはさらなる後日談まであり、その後の某ネットオークションで、その時の「風を見た少年」舞台挨拶での生写真、またはネガの出品(1万円前後に設定)が2件ありました。言うまでも無く、その時のカメラ小僧連中のうちの2名です。

同サイト風を見た少年 VOICE CAST資料集
PART.1より引用

 「風を見た少年」初日舞台挨拶での前田亜季ファン集団による迷惑行為・進行妨害も、起こるべくして起こった事件と言えそうです。いわゆる、芸能美少女アイドルマニアとかグラビアアイドルファンは、一概にこういう人種なんでしょうね。これはこれで非常に面白い資料として大いに参考になります。

同サイト2005,10,14 日記より引用

カメコ軍団と亜季ちゃんファンの区別がついてない!
これじゃぁ、事実誤認を超えて、前田ファンに対する根拠の無い誹謗中傷です。前田系ファンならご存知の通り、舞台挨拶でのカメラを大変嫌う前田姉妹ですから、ファンはカメラをかまえることってまずありませんよね。ましてフラッシュなどもっての他。カメラ用意していっても、撮影禁止のアナウンスがあれば、おとなしくしまってしまうのが前田ファン。

そして、カメコ軍団はいくつか勢力があるようですが、いずれもコレクションや売買のために撮影にくる輩です。対象は誰だろうと関係ない。売れてりゃいいんです。だからファンなんかとは関係なし。

というか、前田系は前田愛ファンもそうですが、当時はカメコ軍団との闘いの歴史と言っても過言でなかったですよ。
カメコにガンとばしたり、職員を呼んできたり、私は「風見た」の舞台挨拶では直接注意して喧嘩になりそうになったくらいですよ(イベントが台無しになると困るので抑えましたが)。
だいたい、二コルさんの粋なコメントの後に湧き上がった拍手喝さいを、最初にたたき出したのは私ですし。

そろそろ時効だからぶっちゃけ。
猿若会で前田姉妹の日本舞踊の発表会ありましたよね?
あのとき、私はあるつてで、猿若会の某中心人物とご連絡をとっていまして、カメコ対策がなされていないことを知り、「ぜひ入場口で荷物検査をして大型カメラを持ち込ませないようにしてください」とご提案したのですよ。当日はおかげでカメコを締め出すことに成功しました(^^

そこまでしてカメコと闘ってきた前田系ファンを、よく事情も知りもしないくせに冒涜するとは、何様なんでしょうかね?

#ちなみに・・・このアニメの主演の女優さんのファン集団は、ごっついカメラを持参していましたね。亜季ちゃんファンが「撮るつもりなんか?」といきり立つところを、「きっとファン文化が違うんでしょ。ほっときな」と抑えたものです。実際に撮影してたのかは知りません。ファンなら撮禁のイベントなので撮らなかったと思いたいですが。

このサイトでは亜季ちゃんファンの感想についてもなんぞ言ってますが・・・
私の感想はこうです。
やっと感想を書いてはいますが・・・ぶっちゃけ、このアニメは評価の対象にすらならないと思いました。他の亜季ちゃんファンの感想が通り一遍なのも無理はありません。だって評価以前の出来ですから。(´〜`)

ちょっと脱線しましたが。
とにかく。よく実情を知りもしないくせに、「語り草」なんかにしてもらいたくないですね。
| 前田亜季 | 01:40 | comments(4) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
前田亜季ちゃん留学!
亜季ちゃん留学
「やっぱり」というとろです。
「リンダ リンダ リンダ」、そして未公開の映画だけでも「最終兵器彼女」「孕み」「しあわせなら手をたたこう」「水に棲む花」と4本を撮り、ドラマの「きみの知らないところで世界は動く」「月曜ミス 京都華道家元殺人事件」まである亜季ちゃん。
これはいくらなんでも、今までのペースから見るとお仕事しすぎ。そろそろクルかなぁ留学話・・・と思っていたら、もう留学しちゃってたんですねぇ。

「DVD club 11月号」に直前インタビューが載るようです。

まぁ、大学が留学必須のとこだし、お姉さんの後を追いたがる亜季ちゃんですから、留学は時間の問題でしたけど、もう行っちゃってるとはねぇ。

図らずしも、今回の前田愛さんバースデー企画で贈ったリヤドロは、前田姉妹の絆を思わせるもの。
亜季ちゃん不在の日本で、愛ちゃんはじめ前田家のみなさまが、あのリヤドロを見ながら異国の亜季ちゃんに思いをはせることになるのでしょうか。

さて。
なによりもまず前田亜季さんのつつが無い留学生活と、楽しんで、色んな思い出をつかんできてくださいとう言葉を贈りたいと思います。
| 前田亜季 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
前田亜季さん、お誕生日おめでとうございます!!O(>_<)O
いやぁーずいぶん更新休んでましたねぇ。
体調がおもわしくなかった+銭形平次の3分の1を録画失敗でガックリ・・・だったので(ーー;

まぁ、なにはともあれ、今日はおめでたい!

前田亜季さん、お誕生日おめでとうございます!

亜季ちゃんもついに二十歳!これでティーンズ系の雑誌には大打撃?(笑
前田姉妹も揃って成人したわけですね。感慨深い・・・。

亜季ちゃんの存在を初めて知ったのは「あっぱれさんま大先生」の家族歌合戦でした。でも、その前にいくつか覚えてるCMがあるので、知らないうちに見てはいたわけですね。前田愛さんよりデビューは早いしねー。

亜季ちゃんは成長期にお顔がかなり変わった時期があり、ファンの中には戸惑った人もいたみたいですが、私は今のお顔の方が好きですね。
比べて前田愛さんはいつまでもお顔が丸い・・・それもまたいいですけど!(^^
| 前田亜季 | 01:01 | comments(0) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
亜季ちゃん映画話題続々ですねー
最終兵器彼女リンダリンダリンダ孕み

「孕み 白い恐怖」は、どうもホラー映画っぽい?
先行上映されるシネトライブは基本的に自主製作映画等の実験的作品やら「なんでもアリ」のアバンギャルドな発表の場といことで、実験作とホラー大好きな私には、かなり楽しみなところです。
題名が「孕み(はらみ)」でホラー映画ということは・・・「ローズマリーの赤ちゃん」みたいなやつかな?諸星大二郎の漫画にも傑作がありましたね。

サイカノでも一報がありましたが・・・さすがに今更ファンもガタガタ言わないでしょうね。前田姉妹を応援して長くなり、ファンもいつのまにやら大人になってますからね(笑

しかし、リンダリンダリンダのプレミアムライブには行きたかったな。
でも、休みがまだ分からない状態なんですよね(´〜`)
前田愛さんのライブだったら会社辞めてもいきますが!(笑
| 前田亜季 | 00:08 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
映画「リンダリンダリンダ」公式サイト
亜季ちゃんが出る「リンダリンダリンダ」の公式サイトができたようですね。

「女子高生がブルーハーツ ボーカルは韓国からの留学生!?」

主演は韓国の「ぺ・ドゥナ」さん。
亜季ちゃんは二番目に名前が載っていますね。

竹島という小さな島を巡って、今、韓国と日本はせっかく盛り上がってきた友好ムードに水をさされていますが(喜んでるのは韓国日本両国の右翼か。実は裏で組んでるんじゃないかとさえ思うよ。)、文化ではつながっていて欲しいもの。

しかし両国の国民の温度差というか、受け取り方の違いの大きさは気味が悪いほどです。どちらの国民も、よく飼い慣らされているなぁと。

問題意識が極端に欠如した(させられている)日本国民。方や、憎しみを教育されてきた韓国国民。どちらも素直で良いコで、手玉に取りやすい、権力者に都合の良い国民だねぇ。

ブルーハーツ歌うなら。権力者の思惑を超えた作品になってほしいなぁ。
| 前田亜季 | 00:53 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
阪神淡路大震災10年特別企画
ことことさんの「My Pacs」によると...

「阪神淡路大震災10年特別企画-悲しみを勇気に変えて- 」
に亜季ちゃんが出演するかもということです。(TBS系)

今、前田系でもっとも情報が活発に交換されているのは「My Pace」の掲示板ですね。あそこがあるかぎり、ウチは自前の掲示板はいらないや!(笑
でもメーリングリストも頑張らなくちゃ!(汗っ


| 前田亜季 | 00:48 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
亜季ちゃん映画「リンダリンダリンダ」への道
亜季ちゃんも出演する映画「リンダリンダリンダ」ですが、5日の朝日新聞の「ホラー映画で世界を制す」で、製作までの道のりが垣間見れます。

この記事によると、邦画はプロジューサーの地位が低く、それが邦画を一般観客から遠ざけているのだというように読めますね。つまり監督の意思に頼りきりでそれに助言する立場が弱く、監督の独りよがりな作品になってしまうということかな?

そうした現状を打破すべく角川が「日本映画エンジェル大賞」というのを設立。
これは新進プロジューサーからの応募を支援して、受賞企画には補助金を出し、映画制作までこぎつけた作品には角川が最大3億円までを負担して撮影を開始させるというものです。

すでに4回開催され、そこから受賞した15本の企画の中の一つが「リンダリンダリンダ」で、こうして今、映画化されたわけです。
難関をくぐり抜けて映画化までたどりついた同作。期待できるかも?


さて、これからの邦画は、プロジューサーと監督のバランスをどうとるかの試行の時代に入るのかな?監督のワンマンだと、作家性の強い芸術作品は出来易い反面、観客に解り難い作品になる恐れも。かといって、プロジューサーの意見ばかり通ると、ヒット作は増えるかもしれませんが、大衆に迎合しすぎたハリウッドの量産映画みたいになっちゃう可能性も。

プロジューサーの意見が強く通った作品には過去に「リング」と「踊る大捜査線」があったようですが、リングは素晴らしかったけど、私的には踊る〜はどうも好きになれない。まさにプロジューサーの掛け声で観客が「踊った」としか見れなかったんです。(ファンの皆様にはごめんなさいm(_ _)m)

まぁ、面白い邦画が出てきてくれれば文句はないんです。
そうすれ前田姉妹の活躍の場も増えるわけですから。
| 前田亜季 | 12:07 | comments(3) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP